IMG_9515


ラッシャセーーーーーーーーーーーーーー!!!!!

Twitterよりお越しの皆様こんにちは!そうじゃない方もこんにちは!
さて本日は2017年4月1日。ということはSo!! Happy April fools day!!!!パフパフー
ってことでね。ワーワー言うとりますけど、Twitterを絡めて手の込んだネタを仕掛けてみましたよ!
今日のうちは白々しく拡散してやってくださいwww


つーわけでやりましたよ。やってやりましたよ。複座ラプター。
ゃー、いつか作ったろとは思ってたんだけどね、B-1ちゃんがレジンパーツ発売待ちで滞っちゃったもんだから急造しちゃった。ウフフ。
単に複座化しただけじゃなくて、胴体伸ばしたりエンジン変えてみたり色々やってますよ。
割りとしんどかったけどそんな様子をDOUZO。長いYO。

2017-03-24-00-09-23
キットはこちら。レベルですね。
イタレリ(タミヤ)のと迷ったんだけど、アレは一回作ってるので他のでやってみようってことで。
これ新品?で買うと4000円位するんだけど、中古で驚異の450円(送料別)。フー!ラッキー。
モールドはダルめの凹なんだけど、イタレリより明らかにパネルラインが少ない。
あまりにツルンとしすぎてその辺のクソキットみたいになっちゃってるんだけど、そもそもステルス機はリベットやパネルの継ぎ目を埋めたりしてるので、これはこれであってるのかな。
イタレリが図面からモールドを割り出してるっぽいのに対して、レベルは写真で見たときの印象重視ってな感じかしら。
ただまぁ、サクッと素組みだったらお手軽にそれっぽくなるのはイタレリかなぁという印象。安いしね。イタレリ。
やだ、あたしったらモデラーみたいなこと言ってる。

2017-02-25-12-50-51

2017-02-25-13-46-38
早速胴体をバサリ。
いくら安く買ったとはいえ、こんだけ大胆に切るのは勇気がいりますな。
F-15Eの後継として戦闘爆撃機化ってことでウェポンベイごと延長するため、主翼付け根辺りから胴体を切りますぞい。

2017-02-25-14-50-54
胴体を2mほど延長する(バンカーバスターが入る長さになる)設定なので、1/72で27mm延長。
胴体上下をテープで仮組みして、機首と胴体部分をプラ角棒でつなぎます。
後部座席はコックピットの前から2/3くらいの所で切って、約20mm(実寸1.4mくらい)後方に下げます。

2017-02-25-23-43-13
コックピットのバスタブもでっち上げまっせ。
元のバスタブの後縁を切り取って、間にジャンクパーツ群よりハセガワF-16のコックピットを割り込ませてます。
この辺は胴体とモノ合わせしながら位置を調整して接着。
サイドコンソールなんかのサイズが合わないので、プラ板で延長して調整して、なんとなーーく前席の雰囲気に合うように作ります。適当適当。
計器盤のシェードはプラ板でそれっぽく作りました。ちょっと低すぎたかしら。

2017-02-26-12-30-10
塗装して組み込むとこんな感じ。
ラプターのコックピットは真っ黒だから何がなんやらわからんな。
計器盤はF-35とかSu-35みたいにでっかいLCDモニター風に印刷した紙を貼り付けて、サイドコンソールは複座スパホのジャンクデカールより拝借しました。
まぁそれらしくはなってんじゃない?なってるよね?
シートはキットのじゃ当然一個足りないので前後共アイリスのレジンを驕ってます。贅沢ゥ。

2017-03-16-00-28-15
2017-03-16-00-27-35
パイロットが乗るとこんな感じね。
1/72でもフィギュアに動きをつけるとぜんぜん違うよね。
フィギュアはハセガワF-35Aより拉致。独特な形状のヘルメットがナウいぜ!


2017-02-26-23-17-28
さて胴体工作に戻りまして。
のちのち胴体が折れるなんて悲惨なことにならないよう、プラ角材で出来るだけ補強してます。
が、補強しすぎた挙句インテークのダクトと角材が思っクソ干渉して泣きを見たので、良い子はちょっと先の事も考えて作業しようね☆
延長することでずれる側面のエッジを揃える意味でもLERX風にプラ板(両端の透明のやつ)を貼ってます。
水平尾翼はキットだと接着せずに上下胴体に挟み込んで可動するようになってますが、塗装しにくくなるのでポリキャップを仕込んで後ハメできるようにしてます。

2017-03-04-02-42-19
さあ時は来た。ポリパテを盛って整形だ。
ピンホールに泣きそうになっても諦めちゃだめだ。
いつか明るい未来がやってくる。その時を夢見て盛っては削り盛っては削り…
ちなみに。補強した角材の上に薄いプラ板を貼り付けてやることで、盛りを最小限に抑えられます。
が、あまりにも盛り量が少ない(下地が透けるくらい)範囲が広いと、それはそれで塗装後にヒケたりしちゃうので適度に。
まぁ何にせよサフェーサーをしっかり吹いてよく乾燥させて、ヒケがないか念入りに確認するのが吉ですな。

2017-03-09-22-37-25
整形もだいたい終わったところでなんか違和感が…
機銃の位置が後ろすぎることに気づきました。オーマイガー。

2017-03-09-22-55-12
2017-03-09-23-17-41
2017-03-09-23-17-00
しゃーないので機銃のアクセスパネル辺りをまるっとパネルラインに沿って切り取って…
胴体を伸ばした分くらい前にずらすために穴を広げて、パテ埋め。
緊急手術だったけどなんとかなってよかったわ…

2017-03-18-14-24-05
整形が終わったら、ヒケてるパーティングやなんやを埋めて、パネルラインを書いてスジボリ。
まぁあんまり細かいこと考えてもしゃーないので、それっぽくね。

2017-03-05-01-03-32
エンジンはF135を乗っける(実際の計画では推力偏向なしのF119にするつもりだったらしい)って設定なので円形のノズルが入るように、元の円を上下に潰したよーな断面のノズル周りを丸く整形しますよ。
穴を広げる方向なのでゴリゴリ削ってるとそのうち破れてしまうので、予めポリパテを盛って破れないように。
で、このノズルが収まるところのステルス機っぽいギザギザは何やねんっていうと

2017-03-05-00-00-15
これ。
ラップとかクッキングシートの刃ですわ。
サイズが良さそうなものをチョイスして、セロテープで養生したノズルを差し込んでもの合わせしながら接着してパテで合せ目を整形。
ちなみに刃の材質は樹脂コーティング?された紙なので、ヤスって整形してると繊維が出てきてガサガサになってくるから、そうなったら液状の瞬着を染み込ませて固くしてやります。
余っちゃうクッキングシートはパテを練るときのベースとしても使用できまっせ。

2017-03-09-22-37-50
F135のノズルはこれまたハセガワF-35から。(レジン複製しました)
ノズル奥の筒部分はキットのものをバラしてくっつけてます。ノズルの内径にジャスト。奇跡かよ。
ちなみに後ろににょーんと伸びてる棒は塗装後に組むときに過って中に入れすぎて取れなくなるのを防止するためです。
珍しく頭いいでしょ。仮合わせのときに何度も中に入って取るのに苦労したからね!

2017-03-05-17-47-33
2017-03-05-17-48-02
翼端の識別灯は以前タミレリで自衛隊ラプターを作ったときの余りを。
マシニングでアクリルの薄板から削り出したシロモノ。
今はマシニングに触れる環境じゃないので、多めに作ってて良かったで…
モールドされてる識別灯をノミでコリコリとザグリます。6年前にもやったなこれ…

image
2017-03-16-00-26-42
アクリルの裏面は先に塗装をしておいて接着して隙間を埋めます。
ええ感じなんではないかい?


さて、複座にするにあたって何が一番問題かっつーと、座席を追加することでも、胴体を延長することでもなく、そう。キャノピー。
そう、彼は透明なのです。パテでオラオラ出来ないわけです。
つーことで初めてのヒートプレスに挑戦。初めてです。童貞です。

2017-03-04-15-48-06
とりあえず型をね。作りますよ。
本当は耐熱性的にも木型がいいんでしょうけども、それだと機体に合わせるのがトテモメンドクサイので、エポパテをコクピット周りにオラオラ盛って削って作ります。
あ、コックピットはセロテープでちゃんと養生してますよ。(マスキングよりセロテープのほうが剥がれやすい)
写ってる写真を見れば分かる通り、ラプターのキャノピーってば胴体面とツライチなので、それを目標にゴリゴリ削ります。
しかしこの角度から見るラプターてブサイクすぎない?

2017-03-04-21-14-36
削り出したものがこちら。
表面にまたもセロテープを貼って、瞬間カラーパテでツライチの延長面を作ってます。
イランのかもしれんけど、何度も絞ってるうちにエッジが熱で丸くなっちゃうかなと思って。
色もエポパテと違うのでカットラインの基準にもなりますで。

2017-03-05-19-47-18
その後クリアーを厚吹きして、ペッカペカに磨き上げたものがこちら。
内側に足として割り箸を接着して、バイスに固定。
あとはもうテンプレ通りに材料をコンロで熱してセイッ!!!失敗したら取り外してセイッ!!!

2017-03-06-20-29-23
ってやったのがこちら。(10回くらいやって3つ成功)
ちなみに0.5mmの透明塩ビをつこうてみました。
塩ビは割りと耐熱温度が高い(言うても90度くらいやと思うが)のと、収縮せずに伸びてくれるのと、押し付けた後も多少固まるまで猶予がある感じ。
試しにスチロールの0.4mmプラ板(タミヤのアレ)でも試してみたけど、収縮がすげーのと、固まるのがはやくてとてもやりにくかったですまる。
スチロールは収縮の力がハンパねーからロの字のちゃんとした枠で挟んであげないと辛いのかも。
PETは試してないからワカリマテン。
ていうかラプターのキャノピーは断面がハの字だからまだ良かったけど、バブルキャノピー(断面がΩ)なんて1000パー無理やろこんなん…

2017-03-06-22-54-56
ほいで、ざっと切り出して磨いてみたのがこちら。
塩ビは柔らかくて粘りがあって傷が落ちにくいので、磨きはしつこいくらい念入りに。
スチロールに比べるとやや透明度が落ちるけどまぁ及第点ってとこでしょーか。
まぁどの道コーティング表現するのに色塗るしね!

2017-03-07-00-46-52
型に乗っけて、カットラインを書いたらそれを目印にざっとカットします。
あとはモノ合わせしながら、ヤスって微調整。
まぁ多少隙間が空いてもパテで合わせちゃうから大体ね、だいたい。

2017-03-17-00-35-26
キャノピーの枠をケガいて、フレームを塗ったら胴体に貼ります。
金蒸着コーティングの再現は、キャノピー内側にMr.メタルカラーのブロンズをクリアと混ぜたものをうっすーーーーーーーーく、塗ってるそばからシンナーが乾くくらいの薄さで塗り重ねてます。
そーっすっとホコリ噛まなくていいんですが、ツヤが出ないのでコンパウンドでピカピカに。
マスキングする前に写真撮っとけって話ですね。テヘペロ(死語
うーん、サイズがちょっと大きすぎた感あるけど、まぁまぁええ感じちゃいますの?

2017-03-16-00-30-02
機首の下部にはこれまたF-35から強奪してきたEOTSを付けます。
曲率が合わないところは必殺パテ職人。

2017-03-21-00-10-57
塗装いく前に武装も済ましちゃいますよ。
AIM-120を2本と、SDBことGBU-39を6本。
更にスカンクモデルのGBU-10の尾部とGBU-24のアタマを5.5mmのパイプでつなげてGBU-28バンカーバスターちゃんもでっち上げました。オイオイ爆撃でもする気か!?
んで、こいつらをどこに吊るすんや(胴体のウェポンベイは閉じてある)といいますと、

2017-03-08-21-03-27
これ!
今回はDMM.makeでウェポンポッドを出力してみました。
データは3DCADで自前で起こしておりますよ。
軸を入れることで開閉できるようになっちょります。フー!金かかってるー!
これアクリル樹脂の積層なんだけど、個人向け3Dプリンターとは雲泥の差。さすがだわ。
薄いところはさすがにちょっと反りが出てるけど、模型やってる人間なら簡単に修正できるレベル。

2017-03-19-01-17-34
というわけで塗装まいりますよ〜。
塗装は現行F-15Eよろしく、FS36118(クレオス305)を単色塗り…と言いたいところですが。
そこはラプたん。ステルスですよ。あの妖しくギラつく金属感を出すため、FS36118にメッキシルバーNEXTをトッピング。(7:3くらい)
明度が上がるので、黒を足して明度を調整してます。
てかクレオス305ってF-15Eの色と比べて明度高くない?気のせい?
まぁいいか。この状態だとハイライトのギラツキはまーまーですな。

2017-03-19-18-50-11
明度をあげたものと暗いものをランダムに吹いて、ダメ押しで305とメッキシルバーを1:1くらいで混ぜたものを砂吹き。これやると結構ギランギランになって良さげ。
んで、本家ラプターよろしくエッジ部分は電波吸収塗料?の塗り分けを。
この配色どっかで見たことあるなと思ったら、F-35そっくりなwww
あとはセンサーだのなんだののちょこちょこした部分を塗り分けていきます。

2017-03-22-01-43-54
ノズルはF-35の写真を参考にしてますが、実物は結構マットなんですなぁ(写真による?)
マットな感じのソリッド色でまんま塗るとあまりにもプラスチック然としてしまうので、いつものごとくメッキシルバーNEXTで出来るだけ輝度をあげて、スモーク→ブラウンスモーク→ツヤ消しクリアを吹いて金属感を出してます。
カラークリア系で着色することで下地の質感が活きてくると思いたい。

2017-03-21-00-57-57
デカールをば。
キットには当然F-22Aの配属部隊のデカールが入ってんですが、F-15Eの後継だからなーうーん。
と、自衛隊ラプターを作ったときのプラッツのデカールをみたらエドワーズ空軍基地の試験部隊のテールレターがあるじゃない。(試験部隊なのでいろんな機体が所属してる)
ってことでテールレターはEDに決定。
このデカール、自衛隊仕様含めコーションまで4機分入っててチョーコスパいいな。
カルトグラフだからン10年スパンじゃない限り次使いたい時に腐ってるなんてこともなさそうだし。

2017-03-22-01-44-12
2017-03-23-23-43-17
あとは実機写真を見ながら要所要所(特に機体下面後部)にオイル漏れやススけた感じを、ウェザリングカラー(クレオス汚汁)やウェザリングマスターなんかで汚してます。
汚すとメタリックの輝度が落ちるので、トップコートも兼ねてメッキシルバーを混ぜた3分ツヤくらいのクリアをうっすら吹いたら完成ィ!



IMG_9382
複座のラプターってことで違和感アリアリかなと思ったら思ったより悪くないかも。
え?首長すぎないって?おいお前ちょっと単座の画像と比較するなくださいお願いします。

IMG_9289
このヌメッとした質感が出したかったので塗装はまま成功と言ってよいのでは?よいのでは!?

IMG_9464
キャノピーも角度と光によってはこんなふうに金色に見えなかったりしてなかなかいい感じ。
今回自画自賛多めだけど頑張ったからゆるしてちょ。

IMG_9286
ラプターと言えば特徴的なベクタードノズルだけど、丸いノズルも意外と似合うくない?

IMG_9484
F-22って未だに最新のやべーやつって印象があるけど、既に運用開始して12年も経ってるのね。
んなもんだから、わりかし最近の資料を見ると結構えげつないくらい汚れてます。特に腹。
え?FB-22Bは最近作られた設定じゃないのかって?
実機が存在しないんだからなんだっていいじゃない!(身も蓋もない)

IMG_9494
F-15Eを凌駕するにはバンカーバスターの搭載は不可欠かなぁと思って胴体を伸ばしたんだけど、あまりに巨大なウェポンベイになってしまってこれ飛んでるときに開けられんのかいなレベルに。
おとなしくEWPだけで済ませとけば胴体延長で泣きを見なくてすんだのにね…
あ、EOTSのクリア部分にはハセガワの偏光フィニッシュ マゼンタ/グリーンを貼ってます。
キラッとした時のアクセントですな。


IMG_9584
IMG_9588
実際のFB-22計画は無尾翼化が含まれてたんでいっそ無尾翼仕様で作ろうかと思ったけどそこはチキりました。
だって翼の改造って面倒なんだもん…

IMG_9589
ちなみにこのF-22Aの生産が続行されてFB-22計画もおじゃんにならなかったらっていうそこら辺の込み入った設定は別記事に起こしてみたので、よかったらこちらもどうぞ。写真もいっぱいあるヨ。
ヒコーキの大先生方からしたらツッコミどころ満載だろうけど、あんまり細かいこと言ってると女の子に嫌われちゃうぞ☆

IMG_9596IMG_9597IMG_9598
もはや当たり前となってきたので製作記では端折ってますが、脚はもちろん差替えです。
今回閉時のギアドアはお湯丸を使った簡易型でレジン複製してみましたよ。
思ったよりお手軽で、今までなんでこうしなかったんや…ってなりましたとさ。

IMG_9599
ちょっとズルいウェポンベイはこんな感じ。
ネオジムが強すぎて開閉がちょっとやりにくいのが玉に瑕…
ちなみにこれ、欲しい!って人がいれば(いねーか)DMMの私のアカウントの方で販売してるので、良ければこちらを覗いてくださいませ。メーカーで立体化されてないAAM-5とかもあるよ!
ただしウェポンポッドは、よさげな1/32の戦闘機キットが買えるくらいはしますwww
これねー、しょうがないんだよ。安くしたいんだけど元が高いからさ…(自分の利益ほぼ出ない)

IMG_9600IMG_9601
プラモ出戻り第一弾で作ったイタレリの空自ラプターと。
6年前?の作品と比べるとさすがに模型も写真も進歩したなぁ。したよね…?

IMG_9603
IMG_9604
たまたまヨドバシカメラ新宿西口本店第2回スケールプラモデル展示会と時期がかぶって出してみることにしたので、ちゃんとしたベースもこしらえましたよ。えらいでしょ。
新宿西口のヨドバシ ゲーム・ホビー館3Fに7月まで展示してるので、近くに寄られた際には是非。

IMG_9594-


と、いうことで。
久しぶりの大改造の作品とあいなりました。
複座にしたコラ画像とかポンチ絵みたいなのは割りとネットで見かけるけど立体化してるのってありそうで意外とないのよね。
今回ははじめてヒートプレスしてみたり、表現し辛いステルス塗装もチャレンジしてみたりと、1ヶ月弱でっち上げた割には割と色々詰め込めたかなと。
過去にF-15改を仕上げるのに半年(サボってたのもあるけど)かかってたことを考えると随分と手は早くなったのでは?ん?きのせいか?
あと、今度からはちゃんと設定を書いてから作ったキットは、妄想全開お花畑 文章は限りなくWikipedia風のモシモノヒコウタイと連動してやってこうかと思いますよ。

さて2017年2作目にして早くも燃え尽きそうな感じですが、まだまだがんばりますぞ!
文字通り大物のB-1が控えてるしな!
B-1は現在鋭意製作中!…と言いたいところですが、Barracuda studioからモノグラム1/72向けのB-1Bレジンパーツが発売されたんでソッコーポチって現在到着待ちです。アメリカは遠いぜ。
らぷたん頑張ったから待ってる間はちょっと休憩しようかな!どうしようかな!
てことで次回こそはB-1を公開予定は未定!


じゃ!!



IMG_9558